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(麻雀新聞レポート)第30回全国健康福祉祭あきた大会「ねんりんピック秋田2017」健康マージャン交流大会

2017-09-09(土)  |  健康麻雀  |  ねんりんピック
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麻雀新聞より
第30回全国健康福祉祭あきた大会「ねんりんピック秋田2017」健康マージャン交流大会


第30回全国健康福祉祭あきた大会「ねんりんピック秋田2017」

健康マージャン交流大会 開催がスタート!



9月9日(土)〜9月12日(火)の日程で開催される第30回全国健康福祉祭あきた大会「ねんりんピック秋田2017」。

このイベントは厚生労働省・開催県・一般社団法人長寿社会開発センターの主催で行われる健康と文化の祭典。

60歳以上を中心に、あらゆる世代にスポーツの楽しさを感じてもらい、交流を深めることができるこのイベントも今回で30回目を迎え、今年は秋田県での開催となった。

正式種目として開催される「健康マージャン交流大会」は秋田県北秋田市『北秋田市鷹巣体育館』で9月10日(日)・11日(月)の両日での開催。



総合開会式。壮観の入場行進



9日(土)は、秋田県秋田市『秋田県立中央公園陸上競技場』にて総合開会式が行われ、全26種目に参加する全国47都道府県・20政令市から集まった約1万人の選手団がチームそれぞれのカラフルなユニフォームに身を包んで行進を行なった。また、「健康マージャン交流大会」の会場では、大会を後援する日本麻雀連盟が提供する麻雀卓全68卓をスタッフ総出でセッテイングし、本番に備えた。





運営スタッフは準備とリハーサルに余念がない


大会初日の10日(日)は、団体戦を開催。大会スタート前には、突然のスコールのような雨が降って心配されたが、雨はすぐに止んで晴れ間ものぞき、大会は無事にスタートとなった。



代表選手が4人とも女性という浜松市代表



大会開始式では、ゲスト参加する麻雀プロの伊藤優孝プロ(秋田県出身、日本プロ麻雀連盟副会長)・井出洋介プロ(麻将連合GM)・土田浩翔プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会特別顧問)・藤崎智プロ(秋田県出身、日本プロ麻雀連盟)・山口大和プロ(秋田県出身、日本プロ麻雀連盟)・東城りおプロ(秋田県出身、日本プロ麻雀連盟)・綾瀬まりプロ(秋田県出身、日本プロ麻雀協会)・崎村あやかプロ(秋田県出身、日本プロ麻雀協会)が紹介された。ゲストプロの方々は、地元の観戦者の方々とお楽しみ対局を行なったり、何切る問題の講座を行うことになっている。



ゲストプロの方たちと対局できるお楽しみ対局


また、特別表彰として、最高齢者賞(女性:加藤木英子選手【86歳、仙台市】、男性:三谷一朗選手【88歳、京都市】)をはじめとして、高齢者賞、北秋田市特別賞などが贈られた。




最高齢者賞を贈られた加藤木英子選手(左)と三谷一朗選手(右)





選手宣誓を行った佐藤充義選手


そして、地元秋田県代表の佐藤充義選手が選手宣誓を行なって半荘4回戦の競技に入った。



真剣な対局が続く。果たして団体戦優勝チームは?

団体戦は1チーム4人の合計得点で争う順位戦。さて、どのチームが優勝するのか。次回のアップを乞うご期待!


【詳細情報】
麻雀新聞 第30回全国健康福祉祭あきた大会「ねんりんピック秋田2017」健康マージャン交流大会
https://majan.co.jp/nenrinakita/

麻雀新聞
https://majan.co.jp/
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