麻雀業界ニュース

記事一覧

記事絞り込み:
全て

2010年11月27日(土)

| メディア | 書籍

東大式知的な人の麻雀術 発売日

東大出身で最高位戦日本プロ麻雀協会元代表である著者があかす負けない麻雀術とは。基礎からゲームの考え方などデータを使って指南。 監修:井出洋介 価格:1,260円(税込)
[このニュースを見る]

2010年11月25日(木)

| メディア | 書籍

イメージする麻雀観 発売日

日本プロ麻雀連盟が誇るスター雀士による麻雀本。 スターの戦術を勉強し、あなたも成績UP!! amazonはこちら。
[このニュースを見る]

2010年12月18日(土)

| 麻雀プロ団体 | 日本プロ麻雀連盟

[連盟]女流プロ育成オーディション

「麻雀格闘倶楽部」 「ロン2」 「テレビ番組」 「近代麻雀」など 各種メディア出演を目指す女流プロ育成会参加者オーディションです。 【日程】    平成22年12月18日(土)13:00受付開始(18:00終了予定) 【会場】    東京都新橋を予定 【受験資格】  満18才~27才の女性で麻雀経験のある方(初心者可・高校生は不可) 履歴書とスナップ写真を下記の宛先までお送りください。 書類選考後、一次審査を通過された方には会場案内等の資料をお送りいたします。 ※ 履歴書、写真等の返却はいたしません。 【宛先】    〒164-0004 東京都新宿区四谷1-3 三陽ビル3F 日本プロ麻雀連盟 女流プロ育成オーディション係  TEL 03-3351-0810 ※ 2010年12月6日必着 【受験内容】  1・書類選考(12月6日必着) 2・面接、実技、簡単な筆記テストを予定(12月18日) ※ 受験料無料 ※ 合格後の研修費無料 【一次審査通過後の研修内容、日程等について】 ゲーム、テレビ、雑誌等、メディア出演を考えた女流プロの育成 ● 週1回、3時間程度を予定(月に2~3回の参加でも可) ● 実戦指導、牌譜システムを使った麻雀指導 ※研修は無料ですが、東京都内で行われる研修の旅費、宿泊費、食事等はすべて自己負担となります。 今オーディションに関してのお問い合わせはこちらまで。
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

最強位戦

今回の最強戦予選は、選ばれる代表は各予選会1名のみとなっている。 そのため、店によっては狭き門となるので熾烈な戦いが予想される。しかし、そこで勝ってこそ麻雀日本一を決める最強戦の代表に相応しい。ぜひとも勝ち上がって全国の強者と腕を競わせて欲しい! ちなみに、代表1名を選出するシステムは店舗によって異なる場合があるぞ。だが、その根幹は変わらない。シンプルなその答えはたったひとつ、「勝てばいい」のだ! 【地区予選】 半荘3回戦を戦い上位者4名を選出→決勝1回戦を戦いトップ者が本大会へ出場 【開催日時】 読者予選▼平成22年6月上旬~9月下旬  最強戦本大会▼平成22年10月17日(日) 【会場】 読者予選会場▼麻雀最強戦加盟店・麻雀最強戦加盟インターネット麻雀サイト 本大会会場▼東京都内会場 ※会場のキャパシティの都合上、本戦の見学はできません。ご了承ください。 歴代最強位 第21期 板川和俊 第20期 福田聡 第19期 張敏賢 第18期 小山理則 第17期 後藤正浩・二階堂瑠美(プロ大会優勝) 第16期 氏家義成 第15期 鈴木たろう 第14期 郷内武広 第13期 河合正浩 第12期 森山茂和(プロ最強位)・太田大典(読者最強位) 第11期 長村大 第10期 荒正義 第9期 土田浩翔(プロ最強位)・諸永龍平(読者最強位)・倉田てつを(著名人最強位)・藤谷コマキ(漫画家最強位) 第8期 長谷川和彦 第7期 飯田正人 第6期 飯田譲治 第5期 山田英樹 第4期 佐々木秀樹 第3期 伊藤優考 第2期 小島武夫 第1期 片山まさゆき
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

順位戦

101競技連盟の根幹をなす、最上位のタイトル戦。  年間を通じてのリーグ戦で、クラス分けは上位から順に以下の3クラス。  ・A級(定員10名)  ・B級(定員最少8名)  ・C級(A級・B級以外全員)  年間対局数は、全クラス各選手原則として36戦。  A級の優勝者を『名翔位』と称する。  年間の成績により、各クラス間の昇降級を行う。  A級⇔B級は2名、B級⇔C級は、B級の規定順位以下の選手とC級で昇級点が2に達した選手が入れ替わる。  同クラス内での同成績(同昇)は、前年度の順位上位者を優先する。  順位戦に出場するには「選抜戦」に合格し、101競技連盟の正会員とならなくてはならない。 歴代名翔位 第20期 萱場貞二 第19期 萱場貞二 第18期 伊藤英一郎 第17期 成岡明彦 第16期 湧田悟 第15期 堀川隆司 第14期 成岡明彦 第13期 菊池俊幸 第12期 伊藤英一郎 第11期 愛澤圭次 第10期 金子正輝 第9期 西田秀幾 第8期 僧根幸男 第7期 菊池俊幸 第6期 菊池俊幸 第5期 青野滋 第4期 菊池俊幸 第3期 青野滋 第2期 西田秀幾 第1期 岩本光明
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

八翔位戦

対局システムはトーナメント戦で、以下の5段階により構成される。  ・1次予選(順位戦下位選手及び当連盟外の推薦選手・オープン参加選手が出場)  ・2次予選(順位戦中位選手シード)  ・3次予選(前八翔位・前翔龍位・順位戦上位選手シード)  ・準決勝戦  ・八翔位決定戦(八翔位ディフェンディングシード)  1・2次予選は4回戦制、3次予選は6回戦制。いずれも規定回を終了した時点での各卓上位2名が勝ち上がる。上位2名が確定しない場合は、確定するまで延長戦を行う。  準決勝は3卓で行われ、6回戦制。各卓首位1名が勝ち上がる。また、6回戦終了時に単独2昇以上が勝ち上がり条件となる。単独2昇以上がない場合は延長戦を行い、以降はその回の開始時の首位者がトップを取って単独首位となった場合に決着。  決定戦は10回戦制。10回戦終了時に単独3昇以上が優勝条件。以降の延長規定は準決勝と同様。 歴代八翔位 第26期 成岡明彦 第25期 明村諭 第24期 明村諭 第23期 空位 第22期 成岡明彦 第21期 伊藤英一郎 第20期 佐々木秀樹 第19期 有馬理 第18期 有馬理 第17期 田地裕 第16期 安川秀樹 第15期 有馬理 第14期 菊池俊幸 第13期 三ヶ島幸助 第12期 橘高正彦 第11期 橘高正彦 第10期 金子正輝 第9期 岩本光明 第8期 豊原一雅 第7期 橘高正彦 第6期 西田秀幾 第5期 飯田正人 第4期 僧根幸男 第3期 橘高正彦 第2期 大沢健二 第1期 小西一夫
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

飛龍位戦

出場資格を翔龍位・名翔位・八翔位・A級2~6位・B級1~5位・C級1~4位の合計17名に与え、翔龍位を決勝A卓シードとし、他の16名で予選を行う。  予選前半は5回戦総当りで、上位3名が決定戦初日A卓に勝ち上がる。同時に下位5名がこの時点でリタイア。  予選後半は残りの8名によりスコア持ち越しで4回戦を行い、その上位4名が決定戦初日B卓に勝ち上がる。  決定戦前半(8回戦)はA卓が303(トップ+3・ラス△3、以下同様)、B卓が202評価で行われ、各回ごとにA卓のラス者とB卓のトップ者が昇降する。8回戦終了時の上位4名が決定戦最終日に進出(スコア持ち越し)。  決定戦最終日(4回戦)は404評価で行い、4回戦終了時の首位者が優勝となる。 歴代飛龍位 第6期 坂下幸夫 第5期 田地裕 第4期 成岡明彦 第3期 萱場貞二 第2期 西田秀幾 第1期 熊谷修
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

スプリントカップ

【2010年度スプリントカップ 概要】 スプリントトライアル(予選)として1dayのカップ戦を8戦行う。 会員、非会員問わず参加することができる。 上位12名がスプリントファイナルの出場権を得る。(同点の場合は追いついた者を上位とする) 【2010年度スプリントファイナル 概要】 トライアルの点数上位12名(棄権者が出た場合順次繰り上がる)がスプリントファイナルに進出。 初日は5~12位の8名がAルールで半荘3回戦を行い、 各卓得点上位2名(合計4名)が初日後半に進出。 後半は勝ち上がり者に1~4位を加え半荘3回戦を行い、各卓得点上位2名(合計4名)が翌日に進出。 2日目は4名で半荘5回戦。 初日は70分+1局。 2日目は時間打ち切りなし。 歴代優勝者 2009年度 仲大底充(B級) 2008年度 吉田信之(会員) 2007年度 谷井茂文(A級)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

オープンリーグ

コースを問わず全会員が参加できるリーグ戦。2010年度はBルールで行う。 1節4回戦で対戦者は毎回入れ替わる。予選は60分+1局の時間打ち切り制 全8節のうち任意の4節に出場し、成績上位12名が準決勝へ進出(5節以上の出場可) 予選リーグの点数上位12名(棄権者が出た場合順次繰り上がる)が準決勝に進出。 準決勝は5~12位の8名が半荘3回戦を行い、各卓得点上位2名(合計4名)が後半に進出。 後半は勝ち上がり者に1~4位を加え半荘3回戦を行い、各卓得点上位2名(合計4名)が翌日の決勝に進出。 決勝は4名で半荘5回戦。 準決勝は70分+1局。決勝は時間打ち切りなし。 歴代優勝者 2009年度   平山友厚(会員) 2008年度前期 飯島健太郎(B級) 2008年度後期 藤中慎一郎(A級) 2007年度前期 阿部孝則(S級) 2007年度後期 平山友厚(会員)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

クラウン

年1回開催の会員・一般問わず参加が可能なオープンタイトル戦です。 本戦にはRMUのライセンスプロをはじめ、他プロ団体の有力プロがシードされます。 歴代優勝者 第4期 平山友厚(会員) 第3期 古久根英孝(元S級) 第2期 渡辺卓也(B級) 第1期 山谷克也(一般)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

クライマックスリーグ

RMUリーグ上位者とR1上位者が年度末にリーグ戦を行う。 リーグ戦は全10回戦の2日制。 初日は8名の総当たりで5回戦、2日目は順位の奇数卓と偶数卓で3回戦、後半に上位4名で2回戦を行い順位を決定する。 時間打ち切りは、最後の2回を無制限とし、残りは70分+1局とする。 なお、得点はすべて持ち越しとし、Aルールを採用する。 優勝選手がRMUリーグに所属していない場合、RMUリーグへ推挙される。 歴代優勝者 2009年度 古久根英孝(元S級)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

Rリーグ

アスリートコース所属選手のみによるリーグ戦。R1・R2・R3の3階層からなる。 1期5節(半荘20回戦)で昇降級を競う。 年2期開催。 歴代優勝者
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

RMUリーグ

S級ライセンスもしくはR1で優勝したA級ライセンス、 またはクライマックスリーグで優勝したB級ライセンスのみが所属することができるプロリーグ。 年間10節40半荘を行う。 ※人数が4の倍数に満たない場合、ランキング最上位者を補充する場合がある。 歴代優勝者 第1期 多井隆晴(S級)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

M1カップ

本戦参加権利を得るには、7月~翌年5月までの毎月第3日曜に開催される月例予選の上位20%に入賞すること。 また、この本戦参加権利を複数回獲得すると次のステージへと進むこともできます。 ※獲得回数により、本戦2次、決勝大会へシードとなります。 ※シードは、獲得者数により変更になる場合もございます。また、同回数の場合は参加回数、成績により優先順位を決定いたします。 歴代優勝者 第8回 須藤泰久 第7回 須藤泰久 第6回 山本裕司 第5回 木村和幸 第4回 寺本喜一 第3回 寺本喜一 第2回 井上忠重 第1回 富宿親
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

BIG1カップ

出場資格 ①麻将連合が主催する競技会で所定の成績を収めた麻将連合会員  (当日の入会可) ②麻将連合が推薦をする人 ○参加資格の条件を満たしている方は、事務局より往復ハガキが郵送されますので、返信用ハガキにて、お申し込み下さい。 歴代優勝者 第13回 楠橋 思 第12回 井出 洋介 第11回 忍田 幸夫 第10回 鈴木 たろう 第9回 黒澤 耕一郎 第8回 吉田 賞二 第7回 山本 裕司 第6回 松井 一義 第5回 松井 一義 第4回 井出 洋介 第3回 西田 秀機 第2回 井出 洋介 第1回 原 浩明
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

道場対抗戦

以前は、チャンピオンシップと道場対抗戦を別日に開催しておりましたが、現在は、同一大会でチャンピオンシップと、道場対抗戦の両方の成績と致します。 つまり、個人成績と団体成績の両方がある大会とお考え下さい。 また、道場に参加していない方も、チャンピオンシップのみの参加もできますので(こちらの方が多いと思われますが・・・)安心して、ご参加ください。 μ(麻将連合)会員の方だけの大会で、ミューの認定プロ及びツアー選手は、基本的には参加致しません。 ルールはミューカップに準じ、年に1回開催致します。 チャンピオンシップは、5回戦行います。 ただし、5回戦へ進めるのは4回戦終了時の上位者のみとなります。 個人成績を評価し、上位者にはμカップ本戦シード権や、BIG-1カップの出場権が貰えたり、他にも多数、色々な賞品が用意されています。 道場対抗戦は、各支部道場で選抜された方々が集まり、各支部対抗戦を行います。 4回戦までの成績で評価いたします。 歴代優勝道場 第11回 福岡(多々羅勝利・黒岩司・前田宏・川井啓永) 第10回 京都(西坂昭利・平田淳子・星越英明・砂辺正秀) 第9回 仙台(小野寺克之・鈴木芳洋・大友恵美子・湯村浩章) 第8回 湘南(堀明美知子・真崎陽子・風間由江・江口栄子) 第7回 湘南A(金子美代子・大形和子・江口栄子・高坂茂美) 第6回 神戸(北川純也・山本さつき・坂井達也・渡辺小百合) 第5回 名古屋(中村岳広・佐治賢一・林義人・菅谷晃一) 第4回 ツアー(内田慶・黒澤耕一郎・地主琢磨・戸構亮) 第3回 マーチャオ(飯沼雅由・小室勇人・井上忠重・園田康文) 第2回 名古屋(園田光孝・中村岳広・佐治賢一・堀内広行) 第1回 高田馬場(三原孝博・大内満・鈴木敏・田中洋)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

インビテーションカップ

他公式戦 関西と関東の2種があります。 ルールは、ミューカップに準じます。 歴代優勝者 関西 第7回 松井 一義P 第6回 山岡 正道 第5回 金 太賢 第4回 楠橋 思T 第3回 桜井 英男 第2回 小林 剛P 第1回 井出 洋介P 関東 第3回 山谷 克也 第2回 田中 実 第1回 黒澤 耕一郎T
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

μカップ

ツアー戦 日本全国で開催されており、予選・本戦を通じて最高のマナーとフェアプレーの精神で戦う、真剣勝負の場です。 麻将連合所属のツアー選手と共に予選を戦い、本戦で認定プロをはじめとするシード選手と戦いましょう。 きっと一般のマージャン大会とは違った満足感を得られるはずです。 観戦も自由ですので、是非見学にもいらしてみて下さい。 ○システム 予選を2段階にしてそれを1日で行います。それぞれの予選の勝ち上がり率は30%程度になります。 ○1次予選で敗退された方で希望者は、認定プロやシードされているツアー選手と対局できる事もあります。 ○一般参加者優勝者にも本戦シード権がもらえます。 歴代優勝者 2010年度 inさいたま 川崎 友広T in大阪   田内 翼(日本プロ麻雀協会) in湘南   幾留 敏之 in有楽町  佐藤 文彦 in仙台   小笠原 健太郎 in浜松町 in横浜 2009年度 inさいたま 山本 裕司P in大阪   奥脇 幸太 in湘南   木村 和幸P in有楽町  松井 一義P in仙台   柏原  純P in浜松町  井出 洋介P in横浜   木村 和幸P 2008年度 inさいたま 黒澤 耕一郎P in大阪   小田 宏一T in湘南   黒澤 耕一郎P in有楽町  山本 裕司P in仙台   小野寺 克之 in京都   黒澤 耕一郎P in福岡   城島 清貴T in浜松町  菊崎 善幸 in横浜   須藤 浩P 2007年度 in神田   明村 諭T  in大阪   柏原 純P in有楽町  鵜沼 桂史  in仙台   三上 龍玲T in関西   牧 武  in福岡   三原 孝博P in浜松町  山本 裕司P in横浜   平川 香織     2006年度 in日本橋  薗辺 達哉 in大阪   高見沢 治幸P   in有楽町  原 浩明P in仙台   黒澤 耕一郎T in長崎   鶴 祐輔 in神田   近藤 國夫T in横浜   久井 竜 2005年度 in大阪   奥屋敷 敬二T in日本橋  黒澤 耕一郎T in仙台   武則 輝海T in有楽町  佐久間 弘行 in長崎   松尾 政人T in神田   沢井 麻里 in横浜   地主 琢磨T  2004年度 in日本橋  三ヶ島 幸助 in大阪   山本 裕司T in仙台   原 浩明P  in東村山  多々良 勝重 in神田   古川 文子 in長崎   原 浩明P in横浜   忍田 幸夫P 2003年度 in東村山  多々良 勝重 in大阪   原 浩明P  in仙台   井出 洋介P in東京   小林 剛T in札幌   内田 慶T in九州   忍田 幸夫P in横浜   石原 真人T 2002年度 in東風荘  山田 昌和T in大阪   高見沢 治幸T  in仙台   高見澤 治幸T  in札幌   柏原 純P in東京   小林 剛T in九州   忍田 幸夫P in横浜   三原 孝博T 2001年度 in大阪   小林 剛T in仙台   平岡 武広T  in東京   山本 裕司 in京都   武則 輝海T in札幌   ファンキー喜多 in麻雀博物館 斉田 喜一 in九州   青木 和久 in横浜   長谷川 喜弘T   2000年度 in横浜   須藤 泰久 in東京   川端 覚T in仙台   高木 光生 in名古屋  大沢 健二T in京都   若宮 龍二 in札幌   白石 亮輔 in熊本   忍田 幸夫P in銀座   須藤 浩P in横浜   平岡 武広T 1999年度 in銀座   木村 興一郎 in神田   藤原 健T in仙台   井出 洋介P in札幌   木村 和幸T in熊本   吉田 賞二T in名古屋  須藤 浩T in横浜   城島 清貴T  1998年度 in神田   平田 幹浩T in北陸   橘高 正彦T in熊本   柏原 純T in銀座   須藤 浩T in仙台   平田 幹浩T in名古屋  藤原 健T in横浜   柏原 純T 1997年度 in銀座   地野 彰信T in横浜   大沢 健二T in東京   久保 邦博T in名古屋  原 浩明T in東京   三原 孝博T in東京   張 建民 in横浜   岩川 聖基T
[このニュースを見る]

2010年12月20日(月)

| 麻雀プロ団体 | 日本プロ麻雀連盟

小島武夫 『ろくでなし』 発売!!

麻雀界第一人者でもあり、半世紀にわたりトッププレイヤーであり続ける、稀代の麻雀士、小島武夫の自伝が徳間書店より発売されます。 小島武夫のあとに小島武夫なし! 小島武夫ファンならずとも、必ず手にしたい一冊です。
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

優駿位

第9期 佐藤 崇(最高位戦日本プロ麻雀協会)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

棋聖戦

オールカマーのリーグ戦 日本プロ麻雀棋士会会員、他団体所属プロ、棋聖戦登録選手(一般選手)にて、 年間7節を戦い、上位8名がEXステージを行い優勝者『棋聖位』を決定する。 平成16年より、正式実施。 歴代棋聖 第6期  第5期 福田 征史(棋士会) 第4期 依田 暢久(最高位戦) 第3期 平野 智一(元最高位戦) 第2期 平野 智一(元最高位戦) 第1期 岩沢 和利(101)
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

愛翔位戦

日本プロ麻雀棋士会の公式リーグ戦 日本プロ麻雀棋士会登録選手のうち、愛翔位戦会員にて 年間10節(1節4戦)、計40回を戦い 上位4名が10回戦で優勝者『愛翔位』を決定する。 平成12年より実施。 第10期は招待選手として2名が特別参加となり12名で開催。 歴代愛翔位 第9期 川浪 亮 第8期 小林 英夫 第7期 福田 征史 第6期 ピエール 東郷 第5期 二見 大輔 第4期 鈴木 たろう 第3期 佐藤 慶一 第2期 山岡 絋行 第1期 山岡 絋行
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

女性ランキング戦

女性のみによるランキング戦。 ○ルール・システム   1)ノーテン料なし。   2)テンパイ連荘。   3)ノーテンリーチはチョンボ。   4)1節は、半荘2回。その素点合計で順位を決める。   その他はミューカップと同じ。 ○システム 認定プロ・ツアー選手・女流ツアー選手、どの立場(資格)の女性も参加できる。 女流ツアー選手は、研修1年目を終えて知識・マナーを身に着けた後、参加することができる。 1日2節で、1人4日(8節)打つ。 その後、上位4名で決勝を2節行い、勝者を決定する。 ○評価 1節の順位ごとにポイント評価をする。 ポイントは、1位3P、2位1P、3位▲1P、4位▲3P。 同点は、ポイントを分ける。 例)1位が同点の場合は、2人とも2Pとなる。
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

ツアーランキング戦

○将星決定戦 ツアー選手ランキング戦にて、選抜したツアー選手8名(9月終了時上位8名)で、10月に開催。 ※同ポイントが出た場合は、期首順位順で決定。 ※ディフェンディング制は採用しない。 ○期首順位 前年度のツアーランキング戦順位 ○ルール 1)ノーテン料なし。 2)テンパイ連荘。 3)ノーテンリーチはチョンボ。 その他はミューカップと同じ ○評価方法  半荘2回で1節。1位▲3P、2位▲1P、3位1P、4位3Pをポイントに加算。 ○対局数と表彰  準決勝(8名)1節、 決勝(4名)2節。ポイントは持ち越し。  優勝者が決定した時点で打ち切り、総合順位を決定する。 歴代将星 第4期 清水 英二 第3期 清水 英二 第2期 清水 英二 第1期 三上 龍玲
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

μリーグ

○μリーグ 将王とプロランキング戦にて選抜した認定プロ7名の計8名で、10~12月に開催。 ※第3期(2005年)からディフェンディング制。 ※同ポイントが出た場合は、期首順位順で決定。 ○μリーグ期首順位  1位 将王  2位 プロランキング戦1位  3位 プロランキング戦2位  4位 プロランキング戦3位  5位 プロランキング戦4位  6位 プロランキング戦5位  7位 プロランキング戦6位  8位 プロランキング戦7位 ○μリーグルール 1)ノーテン料なし。 2)テンパイ連荘。 3)ノーテンリーチはチョンボ。 その他はミューカップと同じ。 ○評価  半荘2回が1節。素点合計で順位を決め、1位3P、2位1P、3位▲1P、4位▲3P。 同点はポイントを分ける。例.1位が同点の場合は2人とも2P。 ○対局数と表彰  本戦(8名)7節、決勝(4名)2節。ポイントは持ち越し。  優勝者が決定した時点で打ち切り、総合順位を決定する。 歴代将王 第7期 小林 剛 第6期 柏原 純 第5期 三原 孝博 第4期 三原 孝博 第3期 小林 剛 第2期 原 浩昭 第1期 原 浩昭
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

アマ最高位戦

アマチュア№1を争うタイトル戦。 (方式は地区予選→決勝大会) 最高位戦ルールで行われます。 毎年10月から12月上旬に行われ、北は北海道から南は九州まで、広く地区予選会が行われます(前回は10地区)。 優勝すると豪華商品の他、4月に東京で行われる「タイトルホルダー就位式」にて表彰され社会的に広く認知されます。 また、他のプロ・アマ混合のタイトル戦に招待されます。 (ここで活躍された方々が後に『プロに』なった実績があり。) 歴代アマ最高位 第7期 木村  誠 第6期 西村 健志 第5期 津田 一臣 第4期 前田 東吾 第3期 上窪 晃 第2期 加藤 将 第1期 寺元 喜一
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

Classic

この大会の特徴は、最高位戦の設立時から第22期まで採用されていた、「旧最高位戦ルール」を採用している事です。 このルールは、偶然性を極力排除する事を目的に、一発、裏ドラなし、アガリ連荘などを特徴に持つ、「競技麻雀」「競技麻雀プロ」を確立する為に制定された「競技麻雀の原点」と言えるルールです。 第22期以降は一般ファンとの融合を目指し、現在の一発、裏ドラありのルールとなりましたが、最高位戦の伝統と歴史を伝えていくべく、2006年に「最高位戦Classic」が設立されました。 第2期までは最高位戦内部の大会として開催されましたが、他団体選手の強い要望により第3期からはプロ団体 所属選手に開放されました。 第5期となる今期はシステムをリニューアルし、他団体からの豪華出場選手も含め、実績ごとに1~5組に組分け されます。 そして1~3組までの予選を全3節のリーグ戦で行う事が最大の特徴となってます。 歴代Classic 第4期 坂本 大志 第3期 下出 和洋 第2期 飯田 正人 第1期 立川 宏
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

發王戦

最高位戦日本プロ麻雀協会主催のタイトル戦。 1992年創設、ルールは最高位戦ルール。 本選以外は「トーナメント方式」という一風変わった方式で勝ち上がりを決めていきます。 全体で麻雀を打って上位何名勝ち上がり。というのではなくて、同じ面子で半荘2,3回を打ち、上位2名が勝ち上がりというもの。 普段あまり触れる機会のない、条件戦の醍醐味を味わえます! 一般の方でも参加できます。また、地方予選も開催しています。 歴代發王位 第18期 土井泰昭 第17期 水巻 渉 第16期 石野 豊 第15期 竹内 孝之 第14期 瀬戸熊 直樹 第13期 藤中 慎一郎 第12期 菊池 俊幸 第11期 菊池 俊幸 第10期 吉田 幸雄 第9期 佐々木 慶太 第8期 土井 泰昭 第7期 伊藤 優孝 第6期 伊藤 優孝 第5期 原 浩明 第4期 原 浩明 第3期 伊東 一 第2期 新津 潔 第1期 田中 英知
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

女流最高位戦リーグ

2001年に創設された女流リーグ。 最高位戦リーグと同じルールで行われる。 今期は、前年の実績から全出場選手をA、Bリーグに分け、全五節(半荘20回)のリーグ戦を行った。 Aから上位5名、Bから上位3名の計8名で、全2節(半荘8回)の準決勝。 上位3名と現最高位で、2日間全8回戦の決定戦を行う。 勝者は女流最高位の栄誉を手に入れる。 歴代女流最高位 第9期 根本 佳織 第8期 根本 佳織 第7期 根本 佳織 第6期 根本 佳織 第5期 根本 佳織 第4期 山口 まや 第3期 山口 まや 第2期 山口 まや 第1期 渡辺 洋香
[このニュースを見る]

2009年12月30日(水)

| 各麻雀団体  | タイトル戦

最高位戦リーグ

1976年に創設されたタイトル戦をその源とし、本年度のリーグ戦は第34期にあたる。 また、プロ団体の中でも最古の歴史を持つリーグ戦である。 当初は一発裏ドラ無しの所謂競技ルールで開催していたが、第22期からは広く一般に受け入れられるため、現状の一発裏ドラ有りの一般ルールに変更された。 A、B1、B2、C1、C2の全5リーグ。 AからB2は通年(12節)、C1とC2は半年(5節)で昇降級を決する。1節は4半荘。 Aリーグの上位3名と前年度最高位が、10月から行われる【最高位決定戦】に進出。 勝者は最高位の栄誉を手に入れる。 歴代最高位 第35期 村上 淳  第34期 飯田 正人 第33期 飯田 正人 第32期 張 敏賢 第31期 張 敏賢 第30期 古久根 英孝 第29期 尾崎 公太 第28期 飯田 正人 第27期 古久根 英孝 第26期 古久根 英孝 第25期 飯田 正人 第24期 金子 正輝 第23期 飯田 正人 第22期 岩川 聖基 第21期 五十嵐 毅 第20期 飯田 正人 第19期 井出 洋介 第18期 徳久 英人 第17期 飯田 正人 第16期 飯田 正人 第15期 飯田 正人 第14期 飯田 正人 第13期 西田 秀幾 第12期 金子 正輝 第11期 金子 正輝 第10期 佐藤 孝平 第9期 金子 正輝 第8期 青野 滋 第7期 大隈 秀夫 第6期 狩野 洋一 第5期 田村 光昭 第4期 小島 武夫 第3期 小島 武夫 第2期 田村 光昭 第1期 灘 麻太郎(順位率部門)・川田 隆(得点部門)
[このニュースを見る]